2014年1月3日金曜日

髭男による良質ジャズファンクⅡ

こんにちは 三石です。

やはりカッコ良い髭のピアニスト、Mike Longo

Mike Longo / Talk with The Spirits



B-1「Angel Of Love」


始まりのドラムブレイク、
急にトーンダウン?と思いきや「ウィー」「アッハー」と歌いだすDizzy Gillespie、
中盤からのベースが跳ねるヒップな展開、
素敵です。


B-1よりさらにグッと腰を落とした、B-2「Talk With The Spirits」もカッコ良い。


A-1「Wyyowa」からもLongo節を感じます。
容量が悪いキザな警官の映画。
ちょうど良い具合の疾走感。
やはり、ドラマチックは止まらない。

A-1「Wyyowa」

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